アクロディアのオンラインビンゴシステムを利用した子会社直営のビンゴカジノ場が1/23にグランドオープン!! プラクシス

情報ビンゴカジノ 706117

このたび、16期の上半期の決算発表いたしましたが、今期の事業計画からかなりかけ離れた悪い数字となっております。 私も、社長就任後、初めての決算発表であり非常に残念な上半期の決算ではありますが、大いに反省すべき点は真摯に受け止め、今後は収益に結び付く経営に邁進する所存です。 まず赤字に陥った最大の原因は、やはり新型コロナの影響です。1月末より弊社グループも受け始め、2月はかなり大きなダメージを受けました。 弊社グループの一つの収益の柱であった渋谷肉横丁は、消費税の値上がりの影響で収益が落ち込み、その矢先に新型コロナの影響を受け、渋谷肉横丁買収以来初めて、営業損益が赤字となりました。 また今後の収益の柱へ育ててゆく予定でありましたビンゴカジノビジネスも、カンボジアのバベットでビジネスを開始してまもなく、ベトナムとの国境が新型コロナで閉鎖されました。 カンボジア人にはカジノは禁止されていますから、顧客の大半はベトナム人ですので国境閉鎖になるとビジネスができなくなります。3月20日にはベトナム、カンボジア両国間で完全に国境は閉鎖され4月からはカンボジアでも非常事態宣言が発令され全部のカジノ店の閉鎖状態が続いております。ゆえにやむを得ずビジネスの目途がたたないのでカンボジアでのビンゴカジノビジネスはシステム供給の戦略に切り替え直営店は売却いたしました。 不可抗力の事態に甘んじては、現状の脱却は図る事はできないと思いますので、私としましては、下記の実施を早急に行う予定です。

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