キャッシュバックを受け取ったら プラクシス

キャッシュバックプリペイドカード 672918

あらかじめ現金もしくは クレジットカードなどから チャージ(入金)した範囲内で、 お店やネットでお支払いが できるカードです。

ANA JCBプリペイドカードの特徴

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手前のカードが年4月に発行が開始された「Kyash Card」。奥側がこれまで発行されていた「リアルカード」で、Kyash Cardの登場に合わせて名称が「Kyash Card Lite」に変更されました(本文にて後述)。 既存のリアルカード(現・Kyash Card Lite)は磁気ストライプに書き込まれたカード情報を読み取って決済する仕組みでしたが、Kyash CardからICチップが搭載されるようになりました。スキミングなどカード情報が盗まれるリスクが少なからず存在する磁気型と比べ、ICチップの構造は複雑で情報を盗み出されるリスクが下がります。また、リアル店舗での決済時には4桁の暗証番号で本人認証が行われるようになります(磁気型のKyash Card Liteはサインで本人認証)。 券面デザインにも注目です。Kyash Cardは、カード番号、有効期限、セキュリティコード、所有者名がすべて裏面に掲載されるよう変更されました。これはカード利用時におけるカード情報などの「盗み見」を防ぐ目的です。年3月にクレジットカード大手の三井住友カードがカード裏面に情報を集約したシンプルなクレジットカードにデザインを変更して話題になりましたが、Kyash Cardのデザイン変更も最近のカードのトレンドにならった動きと言えそうです。 Kyash Card(左)の券面にICチップが搭載。Kyash Card Lite(右・旧リアルカード)では表面に掲載されているカード番号、有効期限、名義情報も裏面に掲載されるよう変更されています。 また、これまでは累計の決済金額が万円を超えるとカードの再発行が必要でしたが、Kyash Cardからはその上限もなくなりました(Kyash Card LiteおよびKyash Card Virtualは、引き続き万円の利用上限に達すると再発行の必要があります。その際、Kyash Card Liteは発行手数料と同額の円がかかります)。

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